Hypno Music Therapy

世界最古の癒し太鼓が
あなたの心の扉を開く!
ヒプノ・ミュージックセラピー

起源はメソポタミア。
古代では女性神官が儀式や治療で用いていたと言う
世界最古の太鼓【フレームドラム】は、
シャーマニズムの世界でもシャーマンがトランスに導くため、
必ずと言っていいほど使われます。

【ヒプノ・ミュージックセラピー】はこの古代の叡智を蘇らせ、
深層心理学+現代催眠療法+音楽療法と融合させた
フレームドラムによる新しい催眠音楽療法です。

単に心地よいだけでなく心の深い所にまで働きかけ、
不安を取り去り自信や安心感を高めます。

日本医療催眠学会で発表され、
90%のクライアントが何らかの気分変化の
効果を実感したセラピーです。

元祖α波1/fゆらぎ音楽のアーティストで、
統合心理セラピスト&潜在意識ナビゲーターの【谷口はるひ】が贈る
【ヒプノ・ミュージックセラピー/パワーアニマルヒーリング】!

あなたもイメージの中で地中につながる穴を通って、
あなたの守護神的存在である
【パワーアニマル】に会いに行きませんか?

イベント概要

日時:2019年7月12日(金曜日)
18:30 オープン
19:00 開始
21:00 終了
定員:30名 

【当日現金払い】参加費:2500円

会場:サンクチュアリ出版B1Fイベントホール
(東京都文京区向丘2−14−9)
東京メトロ南北線・東大前より徒歩5分
東京メトロ千代田線・千駄木駅より徒歩10分
都営三田線・白山駅より徒歩10分

本当の思いに気づける

あなたの心の中に旅をしてみませんか?パワーアニマルがあなたを導きます。

学会発表しました

日本医療催眠学会で2回発表し、催眠療法士さんからもご好評いただいた安心・安全なセラピーです。

古代の叡智が蘇る

古代のシャーマニズムを現代科学と融合させた、現代人の心を根本から癒すセラピーです。

会場の場所

株式会社サンクチュアリ・パブリッシング(サンクチュアリ出版)
〒113-0023 東京都文京区向丘2-14-9

お申し込み

- -

ご挨拶

心の世界探求のきっかけは10代の頃に起こった私自身のスピリチュアル・エマージェンシー体験でした。
この体験を解明したいと、音楽家として活動しつつも40年以上心理学に関わり続けた私に、ある時天命のように降ってきたのが「フレームドラム」との出会いです。

世界最古の太鼓、シャーマニズムとの関連・・・知れば知るほど、私はこの楽器のために何かすべきなのでは?という気持ちが高まってきました。

楽器との出会いから10年以上を経て、私はシャーマニズムの伝統と深層心理学、そして催眠療法と音楽療法を融合させ、新たにフレームドラムを使用した「ヒプノ・ミュージックセラピー」を開発することが出来ました。

音楽と心理学という2つの世界でキャリアを重ねてきた私が、微力ながらも現代人が失いつつある深層意識とのつながりを回復するお手伝いすることが出来れば、まさにこれこそが私のライフワークと感じております。

今までありそうでなかった「催眠音楽療法」というジャンルの先駆けとして、また古代の叡智と現代心理学の架け橋として、 私たちが本当に心の底からなりたい自分になって安心した人生を送れるよう、意識と無意識の統合をテーマに活動して行きたいと思います。

谷口はるひプロフィール

キーボーディストとして1991年日本コロムビアよりメジャーデビュー。
大学・大学院で学んだ心理学の知識を生かして「α波1/fゆらぎ音楽」を始めとしたニューエイジ系ヒーリングミュージックのCD制作や、広島アジア大会において日本陸上選手の音楽によるイメージトレーニング等に関わる。

レコーディング現場で出逢った「フレームドラム」に魅せられ渡米。現代フレームドラム奏法の始祖グレン・ベレズ氏に師事。その他数々の著名なフレームドラマーの教えを受ける。

2005年、日本にフレームドラムを普及させるため「日本フレームドラム協会」設立。「フレームドラム」の演奏面、スピリチュアル面双方を求めてイランを始め世界を歩く中で、アメリカでネイティブアメリカンよりスピリチュアル・カルチャーの洗礼も受ける。

2009年、音楽家から転身して心理カウンセリングを主体とする(株)ネクストセンス設立。

2013年、日本医療催眠学会にて「シャーマニズムにおける催眠誘導の現代的アプローチについて」学会発表。

2015年、ヒプノ・ミュージックセラピー(Hypno Music Therapy)が登録商標となる。
「ヒプノ・ミュージックセラピー〜パワーアニマルの癒し」「インディアンの癒しの言葉〜ホーミタクヤセン」をCDリリース。

現在は心理療法家としてセミナーやセッションを行いつつ、世界最古の太鼓フレームドラムの研究・普及活動にあたる。


ヒプノ・ミュージックセラピー創始者(登録商標第5699307号)
ヒプノ・ミュージックセラピー協会代表理事
日本フレームドラム協会会長
(株)ネクストセンス代表取締役
元東海大学大学院人間環境学研究科内「居ごこち学会」顧問

推薦の言葉

■催眠療法の第一人者、萩原優医師より
推薦のお言葉をいただきました。


萩原 優医師
医学博士
イーハトーヴクリニック院長
日本医療催眠学会理事長

ドン、ドン、ドン! 腹まで響くドラムの音。
古代から儀式などに使われてきたフレームドラムのリズムと音色に、誰もが容易にトランスの世界に引き込まれる。更に、催眠誘導により音楽と催眠の融合による新しい”ヒプノ・ミュージック”の誕生だ。やさしく、力強い誘導の声に導かれ、更に潜在意識の中に入っていく。
そこから、その奥深くに存在する自分のパワーアニマルにつながるのだ。
ドラムジャーニーは集団のコミュニティの場を新しく創る画期的な手法であり、音と声の癒合により、これから多くの人たちを癒していくに違いない。
谷口先生は、統合心理セラピストであり、またプロのミュージシャンだからこそ、この手法を完成させられたのです。このドラムジャーニーを2013年9月の記念すべき第一回日本医療催眠学会で発表していただき、私たち参加者を魅了して下さいました。心から発展を願い、推薦申し上げます。