JLEM60発表申込フォーム

2023年3月19日(日)に東京工業大学において対面で開催される、第60回日本語教育方法研究会での発表を希望される方は、こちらのフォームに必要事項をご記入の上、会誌原稿(ワード・PDF)およびチェック項目シートを添付の上、送信してください(ファイル名はこちらが指定したものにしてください)。 また、送信した入力情報に誤りがある場合には、こちらのフォームより再度送信するのではなく、以下のメールアドレスまで、修正事項をお知らせください。 happyo@jlem-sg.org


①筆頭発表者名・所属
筆頭発表者の名前、所属先を 「名前(所属先)」と入力してください。 名前は姓名の順にし、大学院生・学部生の場合は明記してください。
よい例) 横浜太郎(JLEM大学) 横浜太郎(JLEM大学大学院生) 横浜太郎(JLEM大学学部生
よくない例1) 太郎横浜(JLEM大学) ←名前が名・姓の順になっている。

よくない例2) 横浜太郎(JLEM大学) 横浜太郎(JLEM大学大学院)←大学院生・学部生であることが明記されていない。
②筆頭発表者名(カタカナ)
①に入力した筆頭発表者名の読み方を姓名の順にカタカナで入力してください。①の氏名がカタカナの場合も、この欄に入力してください。
例)ヨコハマタロウ
③筆頭発表者メールアドレス
筆頭発表者のメールアドレスを入力してください。
④第二発表者名・所属
フォームの設定で「任意」と表示されますが、第二発表者がいる場合、④⑤⑥は必ず入力してください。
第二発表者の名前、所属先を 名前(所属先)と入力してください。 名前は姓名の順に入力してください。
例)横浜花子(JLEM大学)
⑤第二発表者名(カタカナ)
④に入力した第二発表者名の読み方を姓名の順にカタカナで入力してください。④の氏名がカタカナの場合も、この欄に入力してください。
例)ヨコハマハナコ
⑥第二発表者メールアドレス
第二発表者のメールアドレスを入力してください。
⑦第三発表者以降名前、カタカナ、所属
第三発表者以降の発表者がいる場合、必ず入力してください。
第三発表者以降の方の名前、カタカナでの読み方、所属先を名前(カタカナ 所属先)と入力してください。また、複数いらっしゃる場合には、中黒(・)を間に入れてください。
例)神奈川太郎(カナガワタロウ JLEM大学)・関東和子(カントウカズコ JLEM協会)
⑧発表資格に関する確認
JLEMの会計年度は、4月から翌年3月までです(例 2022年度=2022年4月~2023年3月)。発表するためには、発表者全員が発表申し込み時点で会員であり、2022年度の会費を支払い済みである必要があります。発表申し込み締め切り後に事務局が発表資格を確認し、資格がない発表者が含まれることがわかった場合、受理できませんのでご注意ください。
⑨発表題目
発表題目は提出する会誌原稿と同一のものにしてください。また、発表申込後の発表題目の変更はできませんので、ご注意ください。
⑩発表要旨(300字程度)
発表申込後には変更できませんので、ご注意ください。こちらには、最大全角300字まで入力できるようになっています。
⑪JLEM会誌原稿2303(ワードファイル)
会誌原稿のワードファイルをアップロードしてください。ファイル名を「JLEM2303(筆頭発表者名)」としてください。
例:JLEM2303(横浜太郎)
⑫JLEM会誌原稿2303(PDFファイル)
会誌原稿のPDFファイルをアップロードしてください。ファイル名を「JLEM2303(筆頭発表者名)」としてください。
例:JLEM2303(横浜太郎)
⑬JLEM会誌原稿チェック項目シート2303(エクセルファイル)
会誌原稿のチェック項目シートのエクセルファイルをアップロードしてください。ファイル名を「JLEM会誌原稿チェック項目シート2303(筆頭発表者名)」としてください。
例:JLEM会誌原稿チェック項目シート2303(横浜太郎)
⑭発表時間帯の希望
発表時間帯のご希望を入力してください。ご希望には添えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
⑮対面開催の場合 ポスター発表時電源使用希望の有無
ポスター発表をされる際、電源が必要でしたら用意します。ご希望の有無をお知らせください。
⑯対面開催の場合 ポスター発表時机使用希望の有無
資料や持参された機器を置くための机が必要でしたら用意します。ご希望の有無をお知らせください。
⑰その他
発表者名が旧字等により正しく入力できなかった場合は、会誌原稿中のお名前に合わせてこちらで修正します。その必要がある場合には、その方のお名前(新字体)をこちらにご記入ください。また発表者名が、会員登録時のお名前と異なる場合にもその旨こちらにご記入ください。