【クラウドシティ市民登録】

クラウドシティの市民になりたい方は以下の手続きをしてください。
 
利用規約およびプライバシーポリシーをご確認後、市民権を購入した上で登録してください。
 
【クラウドシティとは?】
 
 クラウドシティは、理屈民族ののSNSです。
 
 以下、クラウドシティの設立理念・目標・誓約をお読みください。
 これらに納得できる方のみ、新市民としてクラウドシティは歓迎します。
 

 クラウドシティは、「評価経済社会」を具現化し、疑似体験する場です。
 
 また、個人が勉強したりスキルを伸ばすだけでは限界のある「メディア・リテラシーという集合知」を持つ場です。具体的に言えば「世間の情報や常識に流されず、問いかけたり教えあったりできるSNS」です。

*は必須項目です
*市民権(月額904円)※消費税含

お支払いがまだの方は先に市民権をご購入ください。
 
市民権は、paypalによるクレジット決済で購入できます。
 
【月払い】PayPalによる自動引き落とし設定(月額904円)はこちらをクリックしてください。
 
月払いの場合は、Paypalの自動引落を設定します。退会されるときはご自分で自動引落設定を解除する必要があります。また、引き落とし不能などで自動設定が解除された場合、こちらでアカウント削除をする場合があります。ご注意ください。
 

(※クラウドシティは(株)クラウドシティが運営しておりますが、 会員情報管理及び決済業務を(同)エーアイエルへ業務委託しております。このため、決済プロセスにおいては「エーアイエル」の表記がありますことを予めご了承ください。)
銀行振り込みで振り込み名義が参加者氏名と異なる場合は、振込み名義をご記入ください。同じ場合は無記入で結構です。
*クラウドシティ市民の誓い
【クラウドシティ市民憲章】
 
 単なるSNSでは、参加者はユーザーという「お客様」ですが、クラウドシティでは参加者は「市民」と呼ばれます。
 クラウドシティは、「良き市民としてふるまう」場であり、「自治を目指す」場であり、「集合知を世界に公開する」場です。
 
「市民としてふるまう」
 消費社会では「消費者」「大衆」としてふるまうことで功利的に、言い換えれば”幸せ”に生きることができました。しかし評価経済社会ではそれが大きく変化します。
 私達は、評価経済社会で幸せに生きるために正しくふるまえる人を「市民」と定義しました。クラウドシティ市民は、「市民」とは何かを常に考え、良い「市民」を目指します。
 
 大衆や消費者から「市民」へと自らを進化させることにより、評価経済社会での有利なポジション=人を助けられる役割を自覚して欲しい、と願います。
 
「自治を目指す」
 市民は互いに助け合い、自治をめざします。市長を中心に、シティ内のことで、自分たちで運営を目指します。
 現代は誰もが「弱者・被害者」の側だけではいられません。原発の事故は痛ましい人災ですが、その一方で無自覚にエネルギーを浪費する生活を続けていた私たち自身も「加害者」なのです。安くて美味しいメニューの後ろには低賃金でキツい労働に耐える世界の人たちが隠れています。
 もはや「なにも知らない消費者」ではいられない。目を開き、自らをトレーニングできる場が「クラウドシティの市民自治」なのです。
 
「集合知を世界に公開する」
 クラウドシティ内の全ての研究や発言は、すべて市民みんなの公共財です。市民の誰もが自由に、無制限に使用できます。
 独創的なアイデアや発明が生まれた場合も、対価を要求せず世界に無償で公開できることを目指します。
この申し込み用データには実名をご記入ください。
クラウドシティ内部で表示するハンドル名は、ログイン後に設定していただきます

(確認用)
このアドレスにクラウドシティへの招待状が届きます。PCメールアドレスを推奨します。
※現在i.softbank.jpのアドレスでの登録はできません。(アイフォーンで投稿可能にするための措置です)別のpcアドレスをご登録ください。
*性別
-
都道府県

市区町村番地

マンション・ビル名
※海外在住の方は、住所欄に以下の住所をダミーとして書いて、連絡欄に現住所をご記入ください。ダミー住所:〒100-0001 東京都千代田区千代田1番1号
- -
携帯電話番号等連絡が取れる電話番号を記入してください。
入会に関する連絡にご利用ください。日本国外在住で、国内に住所がない場合はこちらにご記入ください。
 こちらをご確認ください
このフォームは、SSL暗号化通信に対応しています