「 新型コロナ感染症と予防接種に関するアンケート」

このアンケートは、NPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会が、ワクチンで防げる病気(VPD)から子どもを守るための啓発活動の参考とするため、高校3年生までのお子さまの保護者の方を対象に行うものです。調査結果は、当会ウェブサイトやリリースおよび研究等に引用、公開することがあります。あらかじめご了承の上ご回答ください。
調査結果は、個人を特定しない統計処理を行いますので、ご回答の個人情報が公表されることは一切ありません。



◆あなたご自身について伺います。

F1.年齢
F2.性別
F3.職業
F4.職種
F5. お住いの都道府県
F7.一番下のお子さんの年齢・学年

◆予防接種について(お子様が複数の場合は、一番下のお子さまについてお答えください)

Q1. あなたご自身がお子さんの予防接種をはじめて意識した時期をお答えください。(〇はひとつ)
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
Q2.お子さんの予防接種について関心がある内容をお答えください。(〇はいくつでも)
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
Q3.お子さんの予防接種の情報源として最も信頼できるものをお答えください。(〇はひとつ)
Q4.インターネットで予防接種について調べるときに最も信頼できる検索サービスをお答えください。(〇はいくつでも)
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
Q5.以下のワクチンを知っていますか。知っている場合は接種状況をお答えください。(各ワクチンごとに〇はひとつ)
1. HPV(ヒトパピローマウイルス感染症)
2. 髄膜炎菌

Q6.次の文をお読みになり、あなたのお考えにあてはまるものをお選びください。(各質問ごとに〇はひとつ)
1. ワクチンを受けると病気の予防ができる。
2. 自然感染で得られる免疫の方が、ワクチンで得られる免疫より強い。
3. 予防接種は、一般的に安全である。
4. 定期接種は受けなければいけないが、任意接種は受けなくてもいい。
5. 予防接種をしなければ、その病気にかかり、他の人にうつす可能性がある。
6. ワクチンには有害な物質が含まれている。
7.接種回数が多く、予防接種のために仕事や家事の時間調整が必要だ。
8. 子どもたちは必要以上に多くのワクチンを接種している。
9. 予防接種の副反応よりも、病気にかかることの方が重大だ。
10. 予防接種スケジュールは複雑でわかりにくい。

◆新型コロナ感染症の流行や緊急事態宣言による影響についておたずねします。

Q7.緊急事態宣言下において、個別の健診や予防接種が“不要不急の外出”に当たらないとご存じですか。(〇はひとつ)
Q8.Q7で「1.知っている」と回答した方にうかがいます。情報源を教えてください。(〇はいくつでも)
Q9は、Q8で「1.知っている」と回答した方のみお答えください。
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
Q9.2020年3月〜4月のお子さんのワクチンの接種状況を教えてください。(〇はひとつ)
Q10.Q9で「2. 接種時期を延期したが、接種した」「3.接種時期を延期して、まだ接種していない」と回答した方にうかがいます。接種を延期した理由としてあてはまる番号をすべてお答えください。(〇はいくつでも)
Q11はQ10で「2. 接種時期を延期したが、接種した」「3.接種時期を延期して、まだ接種していない」と回答した方のみお答えください。
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
Q11.医療機関の感染対策として、受診時の安心につながると感じるものをお答えください。(〇はいくつでも)
「その他」をお選びの方は詳細をお聞かせください
◆NPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会について、ご意見、ご要望をご記入ください。