飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト 参加申込(項目入力式)


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飼料用米活用畜産物 ブランド名

「飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」 出品調査書

【各項目の記載は、畜産農家が既に連携している飼料用米生産農家や実需者等と取り交わしている契約書や取引実績等を元に記載願います、また必要に応じて記載内容に係る関係書類の提出をお願いすることがございます。】


1.畜産経営の概要

記入不要です


2.畜産経営の種類及び米活用畜産物ブランド名

(2-1)飼養数 年間出荷頭(羽)数
出荷しているすべての畜産物の頭(羽)数を半角数字で記入してください
 
※畜産経営の種類は、1年間に出荷した頭数を記載願います。
(2-2)米活用畜産物のブランド名
ブランド化している畜産物のブランド名を記入してください
 
(記入例)日本米豚
 
※米活用畜産物のブランド名は既に販売しているものであり、また複数の畜種を総称するブランドの場合や個々の畜種でブランド名が違う場合など、各々わかるように記載願います。なお、販売促進チラシや商品写真の提出もお願いします。
(2-2)販売促進チラシ・商品写真
ファイルは1送信 合計3MBまで
ファイルが大きい場合は別途事務局までお送りください。
(2-2)米活用畜産物のブランド化開始年度
ブランド化している畜産物の開始年を西暦で記入してください(半角数字)

3.国産飼料用米の活用状況(令和元年度)【応募資格】

(3-1)米活用畜産物の年間使用飼料総量(a、トン)
(記入例)2095.2
 
飼料用米を用いて飼養した家畜(肉豚・採卵鶏など)に給餌した令和元年度(1年間)の総飼料量(a)、飼料用米の年間使用量(b)、飼料用米の給仕割合(b/a×100)を記入してください
(3-2)国産飼料用米の年間利用実績(b、トン)
(記入例)385.8
 
※国産飼料用米利用実態(トン)は、年間1トン以上とする。
(3-3)国産飼料用米の給餌割合(b/a×100、%)
(記入例)18.4
 
※給餌割合(%)は、畜種別に採卵鶏5%、ブロイラー5%、養豚5%、乳牛3%、肉牛その他1%以上とする。
(3-4)国産飼料用米の仕入れ先  市町村別飼料用米生産農家等戸数
複数あればご入力ください
無い場合は「特になし」とご記入ください
 
※国産飼料用米の仕入先は、新規需要米取組計画書に基づく連携先(飼料用米農家)の情報を記載。
(3-4)国産飼料用米の仕入れ先 仕入れ先農協・飼料会社名
無い場合は「特になし」とご記入ください
 
※国産飼料用米の仕入先は、新規需要米取組計画書に基づく連携先(飼料用米農家)の情報を記載。
(3-4)国産飼料用米の仕入れ先 その他
(記入例)自社の持つ田んぼで生産している
 
無い場合は「特になし」とご記入ください
 
※国産飼料用米の仕入先は、新規需要米取組計画書に基づく連携先(飼料用米農家)の情報を記載。
(3-5)国産飼料用米の給餌状態(玄米、破砕等)
米の給餌形態、給餌方法を具体的に記入してください
 
 (記入例1)自家で玄米を配合飼料に混合して給餌
 (記入例2)配合飼料メーカーに依頼して破砕のうえ混合
 
※給餌状態は、最終の形態の状況(玄米のまま又は玄米を破砕するなどの給与)を記載。
(3-6)年間給与期間(開始時の家畜の月齢〜終了月齢または日齢)
 (記入例1)肥育前期(3カ月齢)〜肥育後期(6カ月齢)
 (記入例2)30日齢〜240日齢
 
※年間給与期間の月齢は、日齢に変更可能とする。

4.販路の確保(米活用畜産物の安定的な取引体制の構築)

(4-1)実需者と連携したプライベートブランド商品 プライベートブランド名
(記入例)JPPA米豚
 
特定の販売店舗のみで使用されているプライベートブランドがあればその名称と使っている販売店名を記入してください。ない場合は「なし」と記入してください
 
※(2-2)とは別にPB商品があれば記入
(4-1)実需者と連携したプライベートブランド商品 販売店舗名
(記入例)レストランJPPA
 
特定の販売店舗のみで使用されているプライベートブランドがあればその名称と使っている販売店名を記入してください。ない場合は「なし」と記入してください
 
※(2-2)とは別にPB商品があれば記入
 
※実需者(販売店舗)との連携によりプライベート(PB)商品等し、他の生産物と差別化した商品がある場合は、その名称を記載願います。
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 市場の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 百貨店の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 スーパーの割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 精肉店の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 農協(直売所含)の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 生協の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 外食業者の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 WEB通販の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 直販の割合(%)
※ ブランド商品の主な販売先について、市場の割合を(%)で記載願います。
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 その他の割合(%)
※の部分の市場の割合を0〜100(%)で記載願います。その他を記載いただいた方は下に具体的にお書きください。
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 その他にご記入の方
その他を記載いただいた方は具体的にお書きください。
(記入例)自社直売所
(4-2)米活用畜産物ブランド商品の主な販売先と販売割合 具体的な販売店舗名等
具体的な販売店舗名等
 
(記入例) 
生協:代々木生協 
外食:レストランJPPA
直売所:代々木食肉直売所
(4-3)実需者と相対で事前に設定した販売価格についての取扱い
(期中(1年間)での価格改定の有無)
具体的な取引条件を記入してください
 
(記入例1)年間一本価格で取引
(記入例2)アは3市場の平均、カは年間同一価格(1年ごと見直し)、キは四半期ごとに見直し
 
※実需者との価格設定は契約等でどのように決定されていますか。また、市況等に影響されずに1年間を通じて同じ価格なのか、それとも価格改定しているのか記載願います。

5.耕畜連携の取組

(5-1)畜産農家等と飼料用米農家等との連携状況  平成30、令和元年度の仕入先の変更 有無
※飼料用米の仕入先を変更していない場合は「変更無」、仕入変更は「変更有」とする。
(5-1)畜産農家等と飼料用米農家等との連携状況  平成30、令和元年度の仕入先の変更 変更がある場合(増えた軒数)
増えた軒数をお書きください
(5-1)畜産農家等と飼料用米農家等との連携状況  平成30、令和元年度の仕入先の変更 変更がある場合(減った軒数)
減った軒数をお書きください
(5-1)畜産農家等と飼料用米農家等との連携状況  平成30、令和元年度の仕入先の変更 変更がある場合
その他の場合ご記入ください
(5-2)飼料用米の仕入量の増減等
※飼料用米の仕入量の増減等がない場合は「増減無」、仕入増加・減少は「増加」又は「減少」とする。
(5-2)飼料用米の仕入量の増減等 具体的に
(記入例) 冷害による不作のため、仕入れ量としては減少した
 
飼料用米の仕入れ量の増減を具体的に記入してください
 
※増減がない場合は「増減無」とお書きください。
(5-3)飼料用米以外の地域循環等の取組 (稲わら、堆肥、もみ殻等)
飼料用米以外に取り組んでいる耕畜連携の試みを、できるだけ具体的に記入してください
 
(記入例)
飼料用米生産農家の水田に対し、たい肥の散布を1反当たり〇〇円で実施。
豚の敷料としてもみ殻を1トン当たり〇〇円で購入している。
また、自社直売所にて飼料用米生産農家が生産した野菜・人用米などを販売し、ソーセージなど加工品にも同農場からのニンジン、ホウレンソウなどを活用している
 
※飼料用米以外の地域循環等の取組があれば、その取組内容(種類・量、相手先など)を記載願います。

6.付加価値の向上(飼料用米を活用した畜産物の販売増加)

平成30年度 開始年月
平成30年度 終了年月
(6-1)【平成30年度】全体の畜産物 1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例) 480円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-1)【平成30年度】全体の畜産物 総販売数量(トン)
(記入例) 454トン
(6-1)【平成30年度】全体の畜産物 総販売額 (万円)
(記入例) 2億1,792万円
(6-2)【平成30年度】全体の畜産物 1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例1) 550円
(記入例2) 523円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-2)【平成30年度】飼料用米を使った畜産物 販売数量(トン)
(記入例1) 294.6トン
(記入例2) 294.6トン
(6-2)【平成30年度】飼料用米を使った畜産物 販売額 (万円)
(記入例1) 1億6,203万円
(記入例2) 1億5,408万円
(6-3)【平成30年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの  1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例1) 550円
(記入例2) 550円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-3)【平成30年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの 飼料用米でブランド化したものの販売数量(トン)
(記入例1) 294.6トン
(記入例2) 106トン
(6-3)【平成30年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの  販売額 計(万円)
(記入例1) 1億6,203万円
(記入例2) 5,830万円
令和元年度 開始年月
令和元年度 終了年月
(6-1)【令和元年度】全体の畜産物 1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例) 510円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-1)【令和元年度】全体の畜産物 総販売数量(トン)
(記入例) 503トン
(6-1)【令和元年度】全体の畜産物 総販売額 (万円)
(記入例) 2億5,653万円
(6-2)【令和元年度】飼料用米を活用した畜産物 1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例1) 550円
(記入例2) 542円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-2)【令和元年度】飼料用米を使った畜産物の販売数量(トン)
(記入例1) 349.5トン
(記入例2) 349.5トン
(6-2)【令和元年度】飼料用米を使った畜産物の販売額 (万円)
(記入例1) 1億9,222万円
(記入例2) 1億8,943万円
(6-3)【令和元年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの  1kg当たりの平均販売単価(円)
(記入例1) 550円
(記入例2) 550円
 
※販売単価は、畜種毎に価格形成が違うため、畜産農家から出荷した段階での販売価格とし、販売額から販売数量を除して算出。なお、小売や消費者等へ直接販売する場合はその価格を記載願います。(税込価格)
(6-3)【令和元年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの 飼料用米でブランド化したものの販売数量(トン)
(記入例1) 349.5トン
(記入例2) 132.2トン
(6-3)【令和元年度】(6-2)のうち、飼料用米に特化したブランド畜産物として販売しているもの  販売額 計(万円)
(記入例1) 1億9,222万円
(記入例2) 7271万円

7.飼料用米を活用した畜産物ブランド化に向けた対応

飼料用米を活用した畜産物ブランド化に向けた対応
ブランド化の取組を実施してきた中で、@飼料用米の確保、A飼料用米の保管、B耕畜連携の取組、C販路の確保、拡大、D取引先との価格の設定・交渉、Eブランド名の命名、F販売方法など、工夫、努力した点・その成果・課題など、アピールや補足したい点がありましたら積極的に記入してください。また、パンフレットやHPのプリントアウト(URLでも可)など、審査の資料となるものがあれば添付してお送りください。
 
※ブランド化の取組を実施してきた中で、@飼料用米の確保、A飼料用米の保管、B耕畜連携の取組、C販路の確保、拡大、D取引先との価格設定・交渉、Eブランド名の命名、F販売方法など工夫、努力した点や、その成果、課題など記入してください。
資料
ファイルは1送信 合計3MBまで
ファイルが大きい場合は別途事務局までお送りください。

●記載が代表者でない場合は、確認等作業に必要なため以下に記載者名等の記入をお願いいたします。

記載者 事業者との関係
記載者が代表者の場合は、記載する必要はありません。
記載者 氏名
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※本出品調査表に記載頂いた情報は、本表彰の選定審査のみに使用するものであって、他の目的に使用しません。 また、公表に際しては事前に応募者への事前確認を経て対応致します。