TaoZenの友人が気楽に、自分の経験などを話してくれるシリーズです。今回は、ドイツのハンブルグに住むカルステン・ドーンケが来日することになり急遽TaoZenフレンズを企画することになりました。カルステンは、大内とはもう20年もの知り合いで、偶然にも重要な師を共有してもいます。マンタック・チアのもとで修行をして知り合ったのですが、大内雅弘にとって最も重要な師と言える本山博先生を、カルステンも最も重要な師としています。また観音氣功などをまとめ上げたリー・ジェンフェン先生のもとでも学んでいます。そして、日常生活の中で、いかに精神性を高めていくかというテーマも共有しているTaoZenフレンズです。彼の長年のパートナーでもあり、大内の長年の友人でもある、デビ・デ・ワエレ(ベルギー人)もサポートします。ぜひ、彼らのユニークな生き方とアプリーチを味わってください。大内 雅弘