【補助金】デジタル化・AI導入補助金
デジタル化・AI導入補助金(旧 IT導入補助金)のヒアリング用メールフォームです。
デジタル化・AI導入補助金の申請者(補助事業者)様の「入力項目」について、事前に確認をさせていただきます。
ご不明点などがございましたら、以下のメールフォームからその旨をお知らせください。
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すぎな行政書士事務所
補助事業者様
デジタル化・AI導入補助金を申請される事業者様の名称をご記入ください。
補助事業者様
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メールアドレス
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メールアドレスの確認用
【財務情報】(直近の情報をご記入ください)
従業員数(正規雇用)
従業員数(正規雇用)
人
従業員数(契約社員)
従業員数(契約社員)
人
★いらっしゃらない場合は0人とご記入ください。
従業員数(パート・アルバイト)
従業員数(パート・アルバイト)
人
★いらっしゃらない場合は0人とご記入ください。
代表者・役員数
代表者・役員数
人
★法人様の場合、履歴事項全部証明書に記載のある役員数をご記入ください。
年間の平均労働時間
年間の平均労働時間
時間
★従業員(正規雇用、契約社員、パート・アルバイト)の方の年間の平均労働時間をご記入ください。
売上高
売上高
円
粗利益
粗利益
円
★「売上高」から「売上原価」を引いた金額(売上総利益)をご記入ください。
営業利益
営業利益
円
★「粗利益」から「販売費および一般管理費」(販管費)を引いた金額をご記入ください。
経常利益
経常利益
円
★「営業利益」に「営業外収益」を加えた金額から、「営業外費用」を引いた金額をご記入ください。
減価償却費
減価償却費
円
資本金
資本金
円
★資本金がない組織形態の場合、「資本金に相当する費目」の金額をご記入ください。
★「資本金に相当する費目」がわからない場合、ひとまず「不明」とご記入ください。
事業所内最低賃金
事業所内最低賃金
円
★貴社の事業所における
最も賃金の低い方
の賃金を「
時給に換算した金額
」をご記入ください。
・ 日給の場合は、1日の所定労働時間で日給を割ります。
・ 月給の場合は、1ヶ月の所定労働時間で月給を割ります。
給与支給総額
給与支給総額
円
★従業員及び役員に支払った給与等であり、給料、賃金、賞与及び役員報酬等は含み、福利厚生費や法定福利費、退職金は除きます。
★含まれる経費
・従業員や役員に支払う給料、賃金、賞与
・各種手当(残業手当、休日出勤手当、職務手当、地域手当、家族(扶養)手当、住宅手当等の給与所得とされるもの)
★含まれない経費
・退職手当などの給与所得とされないもの
・福利厚生費
人件費
人件費
円
★損益計算書の「給与手当」、「旅費交通費」、「賞与」を合算した金額をご記入ください。
【経営情報】
経営者様の経営意欲★
貴社の経営者様の「経営意欲」として該当するものをご選択ください(1件選択)
事業の拡大に積極的
事業の維持に注力
事業の売却・整理・廃業を考えている
特に意識したことはない
貴社の事業の強み
貴社の事業の「強み」として該当する項目をご選択ください(複数選択可)
独自性・独創性
営業力
商圏・立地
製品サービスの質
商品・サービスの情報発信力
顧客情報の収集・管理
人材力
技術力
充実した設備力
ビジネスモデル
特許などの知財
社内チームワーク
協力会社等との外部連携力
伝統や長い社歴
新製品や新サービスなどの開発力
その他(自由記載)
特になし/無回答
「事業の強み」の具体的な内容についてご記入ください。
「事業の強み」の具体的な内容についてご記入ください。
貴社の事業の弱み
貴社の事業の「弱み」として該当する項目をご選択下さい(複数選択可)
競合他社との差別化が図れていない
人材不足
商圏・立地
製品サービスの質
商品・サービスの情報発信不足
顧客情報の不足
在庫管理・工程管理等、業務管理がうまく把握できていない
社員の高齢化や退職
人が育たない
設備の陳腐化
運転資金不足
設備投資資金不足
その他(自由記載)
特になし/無回答
「事業の弱み」の具体的な内容についてご記入ください
「事業の弱み」の具体的な内容についてご記入ください
貴社のITツール投資/活用の状況(IT投資)
貴社の「ITツール投資の状況」について該当するものをご選択ください(1件選択)
今までIT投資を行ってきた
過去にIT投資を行っていない
貴社が過去に行ったIT投資の「年平均額」をご記入ください
年間平均
貴社が過去に行ったIT投資の「年平均額」をご記入ください
円
貴社のITツール投資/活用の状況(活用の状況)
貴社の「ITツール活用の状況」について該当するものをご選択ください(1件選択)
導入されたITを積極的に活用していて、今回更なる拡張を考えている
導入されたITに対して不満があり、充実させたい
今まで導入していないが、新しくIT化をするので、補助金を利用したい
どのように使われているか、わからない
貴社はどのようなプロセスに対してIT投資を行いましたか
貴社がこれまで行ったIT投資の対象となる「プロセス」をご選択ください(複数選択可)
販売や店頭といったフロント業務の強化
顧客のニーズや流行等を捉え、新規顧客獲得や新規市場開拓を行った
事前の準備工程(施策、テスト、設計や計画立案など)を強化
生産管理・在庫管理・物流管理など、商品の動きの可視化・効率化
案件管理・工程管理・進捗管理といった業務管理の可視化・効率化
営業(現場)の業務効率化を図った
会計業務や清算業務の正確性・効率化を図った
人員配置の最適化を行った
勤務時間の短縮・労働時間の適正化を図った
単純な事務作業を自動化し、人手や時間の無駄を削った
取引先や社内での情報共有を強化した
その他(自由記載)
分からない。把握していない
過去にIT投資を行っていない
どのような「プロセス」に対してIT投資を行ったのかをご記入ください。
どのような「プロセス」に対してIT投資を行ったのかをご記入ください。
貴社のセキュリティの状況★
貴社のセキュリティ対策の状況について該当するものをご選択ください(1件選択)
緊急時の対応マニュアルや手順を決め、定期的に訓練を行っている
パソコンやサーバなどには、IDやパスワードを設け情報セキュリティ管理を行っている
セキュリティ対策は講じていないため、対策を講じていく
セキュリティ対策を講じておらず、今後もその予定はない
【ビジネスプロセスの改善に向けて】
補助金を利用してもっとも改善したい業務プロセス最も期待するものに1つチェック
デジタル化・AI導入補助金を活用して最も改善を期待する項目をご選択ください(1件選択)
顧客の嗜好や社会での流行などを捉えるようにしたい(マーケティング)
売上・決済時における処理をIT化して、時間短縮と正確性を高めるようにしたい
生産量・在庫管理・物流管理などの商品の動きを正確に把握したい
事前の準備工程(試作、テスト、設計や計画立案など)をしっかり行えるようにしたい
現場業務の時間の短縮、手間の削減を図りたい
従業員やスタッフの配置を適正化して、効率を上げたい
会計や清算業務に係る時間を効率化・短縮したい
勤務時間の正確な把握をして、適正な勤務時間としたい
共有すべき文書を共有し、営業情報や経営計画なども社員で共有できるようにしたい
単純な事務作業を自動化して、人手や時間を切り詰めたい
まずはできるところからIT化して様子を見たい
具体的なイメージを持っていない
今回の補助金の利用によって強化したい部門・部署・業務内容はどれですか(期待効果)
デジタル化・AI導入補助金の活用によって強化を期待している「部門・部署・業務内容」をご選択ください(1件選択)
営業、店舗など顧客と接する部門・業務
現場(実施制作にかかわる業務/制作現場管理・工程管理・品質管理など)
現場(準備に関わる業務/企画・開発・設計など)
仕入れ・受発注・在庫管理・物流管理など
総務・法務
人事(勤怠管理・賃金管理等)
会計・経理
情報システム部門
特にない、わからない
今回の補助金の利用によってどんな効果を期待しますか(期待効果)
デジタル化・AI導入補助金の活用によって期待している「効果」をご選択ください(1件選択)
新規市場開拓・新規顧客獲得による売上の向上・拡大
原価コストの圧縮
勤務時間の短縮もしくは適正化
会計の正確性
ニーズに合った製品やサービスの提供
製品やサービスの質の向上
社内の情報が共有化されて、風通しの良い環境
経営状況の正確な把握
その他(フリー記載)
分からない
デジタル化・AI導入補助金の活用によって期待している「効果」をご記入ください
デジタル化・AI導入補助金の活用によって期待している「効果」をご記入ください
貴社は事業をどのように変えていきますか(将来目標)★
事業の「将来目標」として最も期待するものをご選択ください(1件選択)
事業の拡大
利益の確保
顧客の定着
人材の再配置による営業力や生産力の強化
従業員の人材育成、経営陣の経営能力の向上
顧客満足度・利便性やサービスの質の向上による満足度の向上
従業員の満足度の向上
その他(自由記載)
わからない
事業の「将来目標」として最も期待されるものをご記入ください。
事業の「将来目標」として最も期待されるものをご記入ください。
このたびのIT導入で社内での実現・強化したいデータ連携について、該当するところにチェックをして下さい
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入によって実現・強化される「データ連携」について、該当するものをご選択ください(複数選択可)
営業(現場)部門と管理部門との連携・情報共有
社員間との連携・情報共有
人事と会計であるとか、部門間・業務プロセス間の情報連携
現在、そうしたデータ連携の予定は無く、作業の合理化のためのITツール導入を考えている
その他(フリー記載)
わからない
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入によって実現・強化される「データ連携」について、ご記入ください。
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入によって実現・強化される「データ連携」について、ご記入ください。
このたびのIT導入で実現しようとしている取引先や地域など社外とデータ連携について、該当するところに1つチェックして下さい
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入による「社外」とのデータ連携について、該当するものをご選択ください(1件選択)
取引先との連携
同業者間の情報連携
地域内(異業種を含む)での情報連携
税理士や社労士、コンサルなどとの情報連携
国や自治体、管轄省庁との連携
現在、そうしたデータ連携の予定は無い
その他
わからない
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入による「社外」とのデータ連携について、連携する対象をご記入ください
デジタル化・AI導入補助金を活用したIT導入による「社外」とのデータ連携について、連携する対象をご記入ください
【インボイス制度への取り組み】
インボイスに対するIT投資の状況★
インボイスに対するIT投資の状況について該当するものをご選択ください(1件選択)
すでに会計・受発注・決済分野いずれかのITツールの導入を行っているがインボイスは未対応
すでに会計・受発注・決済分野いずれかのITツールの導入を行っており、インボイスも対応済
これまで他分野へのITツール導入は行ったものの、会計・受発注・決済分野についてITツールは未導入のため、本補助金を通じてインボイス対応を行う
これまでITツールは一切導入していない
ITツール導入により電子化する事務の範囲★
ITツール導入により電子化する事務をご選択ください(複数選択可)
自社の会計業務
自社の請求書発行業務
自社の受発注業務
取引先の受発注業務
取引先からの請求書受領業務
自社・取引先間等の決済業務
ITツールの導入によりインボイス対応に資する業務★
ITツールの導入によりインボイス対応に資する業務に該当するものをご選択ください(複数選択可)
スキャンした請求書の自動データ化
仕入先が免税事業者かどうかの確認
免税事業者の控除率の自動化
請求書発行時の登録番号記載
税率ごとの区分表示
【加点項目】
事業者様で該当する項目をご選択ください(複数選択可)
該当するものがない場合は「該当項目なし」をご選択ください。
地域経済牽引事業計画の承認を取得している
地域未来牽引企業に選定されており、地域未来牽引企業としての「目標」を経済産業省に提出している
SECURITY ACTIONの「★★二つ星」の宣言を行っている
導入するITツールとしてクラウド製品を選定している
導入するITツールとして「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を選定している
導入するITツールとしてインボイス制度対応製品を選定していること。
「事業場内最低賃金を地域別最低賃金+30円以上の水準」かつ「給与支給総額を年平均成長率1.5%以上向上」させる3年の事業計画を策定する。
「事業場内最低賃金を地域別最低賃金+50円以上の水準」かつ「給与支給総額を年平均成長率1.5%以上向上」させる3年の事業計画を策定する。
令和6年度に「健康経営優良法人2025」に認定された
女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に基づく認定(えるぼし1段階目~3段階目又はプラチナえるぼしのいずれかの認定)を受けている
次世代育成支援対策推進法(次世代法)に基づく認定(くるみん、トライくるみん又はプラチナくるみんのいずれかの認定)を受けた
中小企業庁が実施するデジタル化支援ポータルサイト「デジwith」における「IT戦略ナビwith」を交付申請前に行っている
該当項目なし
【減点措置】
過去に補助金を受けたことはありますか?
過去に受給された補助金の有無についてご記入ください。
過去に補助金・助成金を受けたことが「ある」
過去に補助金・助成金をうけたことは「ない」
過去に受けた補助金・助成金の内容を教えて下さい。
過去に受けた補助金・助成金の「名称」「時期」「補助対象経費の内容」について、なるべく具体的にお知らせください。
過去に受けた補助金・助成金の内容を教えて下さい。
添付資料1
添付資料1
添付資料2
添付資料2
添付資料3
添付資料3
ご意見・ご相談
選択肢の中で「よくわからないので、〇〇を選択した」「○○かもしれないけれど、△△を選択した」という場合には、こちらにその旨を記載してください。
ご意見・ご相談
(資料をお送りいただく場合)お送りいただく資料の内容は、原本と相違ありませんか。
原本と相違ありません。
★原本と内容の異なる資料のご送付はご遠慮ください。
(資料をお送りいただく場合)お送りいただく資料は、権限ある作成名義人によって、適法に作成されたものでしょうか。
権限ある作成名義人によって、適法に作成された資料です。
★作成過程に瑕疵のある資料のご送付は、ご遠慮ください。
すぎな行政書士事務所が要求する資料(本人確認資料を含む。)を、ご提出いただけますか。
提出します
★ご提出をお約束いただけない場合、弊所の利用をお控えください。
お問い合わせされる方及び関係される方は、全て「反社会的勢力」に該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約していただけますか?
★表明または確約できない場合、弊所の利用をお控えください。
反社会的勢力に該当しないことを表明し、将来にわたっても該当しないことを確約します。
「反社会的勢力」とは、以下を指します。
(1)暴力団
(2)暴力団員
(3)暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者
(4)暴力団準構成員
(5)暴力団関係企業
(6)総会屋
(7)社会運動等標ぼうゴロ
(8)特殊知能暴力集団
(9)その他前各号に準ずる者
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